2026年の第79回徳島県高校野球春季大会は22日、1回戦が行われた。 昨秋8強の鳴門が川島を14対4で破って初戦を突破した。3対4で迎えた土壇場9回表に一気に11得点を挙げての逆転勝ちだった。2回戦では昨秋4強でシードの鳴門渦潮と対戦する。
2026年第73回沖縄県高校野球春季大会は22日、1回戦が行われた。 糸満が7回コールドの7対0で中部商を破って初戦を突破。具志川商も6回コールドの13対3で豊見城に快勝した。 その他、美里工、那覇商、浦添商などが勝利した。
5回裏の守備だった。2死一塁から打球は三塁ゴロとなったが、三塁手の送球が本塁側に逸れ、捕球しようとした菰田と走者が交錯。菰田は左手首を強打し、その場でうずくまった。すぐに治療に入り、一時はグラウンドに戻ってプレーを再開したが、練習中から痛そうなそぶり ...
10回のピンチを切り抜けた神戸国際大付の豊岡【写真=柳瀨 心祐】 <第98回選抜高校野球大会:九州国際大付4-3神戸国際大付(延長11回タイブレーク)>◇22日◇1回戦◇甲子園 ...
<第98回選抜高校野球大会:山梨学院5-3長崎日大>◇22日◇1回戦◇甲子園 山梨学院(山梨)が初回の5得点を守り切って勝利。23年から4年連続のセンバツ初戦突破を決めた。 初回、2番の菰田 ...
2026年春の第158回九州地区高校野球福岡大会は22日、2回戦が行われた。 北部では、自由ケ丘と戸畑の対決は、5回コールドの11対1で戸畑が快勝を収めた。 その他、北九州市立、高稜などが3回戦に進んだ。
2026年の第73回春季東海地区高校野球三重県大会の各地区予選が22日行われた。
2026年春季の第76回愛知県高校野球大会・尾張地区予選は22日、ブロック決勝などが行われた。 誠信は3対1で清林館に勝利。愛知黎明が3対2で修文学院に競り勝った。 その他、誉、小牧南などが勝利し、それぞれ1位通過を果たした。
2026年春季の第76回愛知県高校野球・西三河地区大会は22日、1次トーナメントのゾーン決勝などが行われた。
2026年春の第158回九州地区高校野球大会佐賀予選は22日、2回戦が行われた。 高志館がシードの神埼を6対4で破った。1対3で迎えた2回に3点を奪って逆転。その後も追加点を奪って逃げきった。これでシード4校中、唐津商をのぞく3校が初戦敗退となった。
2026年の第79回春季四国地区高校野球大会高知県予選は22日、2回戦が行われ、ベスト8が出そろった。 高知商は7回コールドの9対1で高知国際に勝利。高知も5回コールドの16対0で連合チームに快勝して、それぞれ8強入りを決めた。
1死、一、三塁のチャンスで 城野 慶太 捕手(3年)が放った打球はライトへ。そのままライトフライになると三塁走者がタッチアップ。犠牲フライとなり、貴重な追加点が入ると思われた。